近藤 太香巳の名言集

2014/03/18


konndoutakami

近藤 太香巳(コンドウ タカミ 1967年11月1日)

(株)ネクシィーズ代表取締役社長

若干19歳で創業し、2002年ナスダック・ジャパンへ株式上場。独創の懸賞キャンペーンによる新マーケティングサービスが年間700社(27,000店舗)の企業に利用されている。キャンペーンを活用した独自のマーケティングメディアの発行部数は、年間1億2千万枚にものぼり1200万人の応募者データベースを活用。また、高価なBS/CS衛星放送などのデジタルツールをより手軽に独自のサービスで提供しYahoo!BBブロードバンド事業にも参加。NO.1のディストリビューターとして急成長。日本初のX-JAPANやFerrariオフィシャル携帯電話などを企画プロデュース。 新しいプロモーション&マーケティングカンパニーとしてビジネスモデルを進化させている。 約3000名の従業員の平均年齢は26歳。 若者のココロを持ち前の情熱でリードし続け、早稲田大学をはじめ全国各地で講演活動も積極的に展開。

  • 小さな希望を持て。それが大きな夢に変わるから。
  • 感動できる人にしか、感動は与えられない。
  • 夢は理想じゃない、叶えるまでの過程を楽しむもの。
  • 何ができるかではなく何をしたいかなんだ。
  • 退屈な人生ほど不幸なことはない。
  • 営業力を磨くことが、起業への近道だ! 何ができるかではない、何がしたいかが重要なのだ。高校を中退し、19歳で起業、37歳で東証一部に上場するまでの苦難と試行錯誤の軌跡を綴る。起業を志す人へのエール。 『日本で一番の情熱会社をつくる』
  • 言葉って不思議。口にした事が現実となる。
  • 挑戦は青春。
  • 明日の夢。叶えるのは今日の自分。
  • 夢は、にげない。にげるのはいつも自分だ。
  • 今、今、今、未来は今の連続なんだ。
  • 期待を超えてゆく。超一流であるために。
  • やる気が本気になったとき、やりたいコトがやれるトキになる。
  • 人は絶望を希望に変える力がある。
  • 成功者とは成長者なんだ。
  • ヒーローであれ。その背中を次のヒーローが見つめている。
  • シンプルに志高く生きまくろう。物事の本質とは、単純なところに正しい答えがある。
  • 過去に溺れるな。そして否定もするな。それは一番簡単で楽な逃げ方である。
  • 「向き」「不向き」よりも、前向きになりなさい。どうせなら自分が苦手だと思うことにチャレンジしてみようではないか。自分に向いていないと思ったことを克服できたら、それは大きな自信になって次へのステップになる。
  • 勇気ある決断と熱烈な行動力で、勝負はほぼ決まる。大切なのはそれを信じ無心になって諦めず努力する情熱だ。後は運を天に任せて開き直る潔さ。答えは近い未来に必ずはっきりする。
  • 夢は大空へ、努力は足元へ。
  • 「向き」「不向き」よりも、前向き。
  • 大切なことは、弱さに気づき、一生懸命強くなろうと努力する、その繊細さだ。自分の弱さに気づかない人間はそのまま弱い人生を送ることになる。
  • 参加する事に意義はない。結果をだす事に意義がある。それがプロフェッショナルである条件なのだ。
  • 「できない」と言っているうちは何もできない。本人に「変わろう」という意識がなければ変わることなんてできない。
  • 「無理だ」と思った瞬間に進歩は止まる。「不可能だ」と口にした途端、未来はつまらないものになる。常識を打ち破るのはいつも限りなくゼロに近い可能性を信じた者たちの純粋の魂なのだ。
  • 苦労の数だけ人は成長できることを知っている。そして、その試練を乗り越えたご褒美に、最高の笑顔が手に入るのだ。
  • 他人に出来ることは必ず自分にもできる。今の自分よりも力のある人を常に意識して、高い目標を持って頑張るのだ。それがハングリー精神だ。
  • くじけた時には、二つの選択しかない。そこで諦めるか、もしくはそれをバネにして前に進むかだ。リスクを伴わないチャンスなど無いのだから。
  • 自分自身の可能性すら信じられない人は、きっと人のことも信じられない。信じる心は奇跡を呼び起こすのです。振り返った時に笑えばいい。泥のなかで耐え抜いてこそ、思いやりの心が育つのだ。
  • 三流は期待されない人、二流は期待されてもできなかった人、一流は期待通りのことをした人、そして超一流は期待以上のことをした人。
  • 私は、仕事をただの職業として選んだのではない。大切な自分の生き方として選んだのだ。そういう意味では覚悟が違う。


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